Recuerdo’s blog

1日の中に楽しかった事、嬉しく思った事やポジティブに思えた事などを探して残して行けたらなと思います。僕の思うモーターサイクルの魅力はオートバイが繋ぐ出会いや思い出だと思っております。この先もずっとオートバイのある人生で

CB1300SF-SP

FINAL Editionを仕事帰りに見て来た😃

 

 

 

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純正のUSBも付けてくれてる😃

 

 


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タンクパッド😊

 

 


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オートテスター時代には

 

いつか乗れたらいいなって思ったバイク😊

 

いつかの夢やったね😌

 

僕がHONDA本社で跨った時のCB1000SFはまさしくこの色と「HONDA」ロゴやった😊

 

 

 

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オートテスターを終わった時に死んでなくて乗れる体が残ってたら(いつかは)って思ってたバイクやった😌

 

眼圧の低下でレーシングマシンのようなマシンは乗れなくなって譲ったけど、CBが迎えに来てくれた感じがした😌

 

(いつかは)を叶える事が出来るかも知らんって思った😊

 

 


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なんか嬉しいけど、もうエンジンに急かされるバイクは終わりかな?って寂しい気持ちもあって😅

 

13歳の時から37年間をSSやレーシングマシンを走らせて来た💨

 

僕も大型を購入するのはFINALになると思う😌

 

HONDAのバイクを乗り次いで来て、僕にとってのバイクライフのwinning runを走らせる為に待っててくれた感じがする😊

 

昨日ドリームに来たBIG1の最終生産の車両😊

 

宝物やね😊

 

初代モデルの志を纏うPROJECT BIG-1の集大成
水冷・4ストロークDOHC直列4気筒エンジンを心臓にもつこと、

その体躯はあくまでセクシー&ワイルドであること、走る者の心を魅了する感動性能を有すること。これらをキーコンセプトに掲げ、1992年、その理想を体現するマシンとしてCB1000 SUPER FOURが誕生する。

以来、排気量の拡大など時代の要請に応えながらも、当初のコンセプトを頑なに守り抜き、四半世紀を超えてなお人々を魅了し続けてきた。見る、触れる、乗る。それらひとつひとつに、より大きく深い感動をもたらすために進化を重ねてきた最新のCB1300に、初代CB1000 SUPER FOURのカラー&ディテールを再現した集大成である。

 

CB1300SF-SPは僕にとってもライダー人生の集大成になる😊

 

入荷したのが昨日やから時期が時期だけに、登録は税金の絡みもあって4月2日以降に登録してもらう事にした😊

 

楽しみ😊